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LANdeVOICEを選ぶ7つのポイント
@ブロードバンドに完全対応 A動的IP、静的IPでも運用可能
BNAT/IPマスカレードに完全対応 Cファイヤーウォール越え機能
Dスピーカ、マイクも接続可能 E1チャネルからの公専(公専公)接続
F空きチャネル管理機能

@ブロードバンドに完全対応




LANdeVOICEはADSLやCATV、FTTHまで全てのブロードバンドを利用してVoIPネットワークの構築が可能です。
DHCP(動的IPアドレス)やNAT/IPマスカレードにも対応している為、プロバイダ等の選択肢広がります。
もちろんデジタル専用線でも運用可能です。
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A動的IP、静的IPでも運用可能
動的IP、静的IPでも運用可能
動的グローバルIPアドレスでもCP04(LdVS)を使用することによりLANdeVOICEによるVoIPネットワークの運用が可能
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BNAT/IPマスカレードに完全対応
NAT/IPマスカレード説明
1つのグローバルIPアドレスが付与されればルータのNAT/IPマスカレード機能を使い、複数LANdeVOICE が通話可能です
NATとIPマスカレードの違い
NAT/IPマスカレードの違い


NATは1つのグロバルIPアドレスに対して、1つのプライベートIPアドレスしか対比できない
IPマスカレードは1つのグローバルIPアドレスに対して、複数のプラーべートIPアドレスを対比できる
LANdeVOICE運用時のルータIPマスカレード設定
ルータIPマスカレード設定
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CProxy機能を使用したファイヤーウォール越え
ファイヤーウォール越え機能
F/Wを設置してある拠点には、CP04(LdVs)をDMZ(非武装セグメント)に設置することによりに、F/Wのポリシーを守りつつ、LANdeVOICEによるVoIPネットワークの運用も実現
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Dスピーカ・マイクも接続可能
マイク・スピーカも接続可能です


LANdeVOICE SP01はマイク・スピーカI/Fを装備している為、マイク・スピーカ
 が接続可能です。またアンプ等も接続可能です。
SP01と一斉同報サーバによる一斉同報も可能です。
SP01を活用した一斉同報運用例
一斉同報運用例



LANdeVOICE SP01と一斉同報サーバ、同報通知アプリケーションを使用することによりIP通信網を使用した一斉同報が可能となります

運用例
・CATVネットワーク内の一斉情報配信
・自治体様等の光ファイバーネットワークを利用したVoIPの防災一斉同報放送
・工事現場内等の安全管理、一斉通知放送

注)一斉同報の基本仕様は一斉同報元1箇所、同報先10箇所、音声通話は同報元から同胞先への一方通行となります。それ以外につきましては個別対応となります。
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E1チャネルからの公専、専公接続

LANdeVOICE PT01は1chから公専、専公接続が可能です。 
1chから必要回線数で公専、専公接続が構築可能です
PT01を使用した公専、専公接続例
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F空きチャネル検索機能
空きチャネル検索機能



既存のPBX網とLANdeVOICEを利用してVoIP環境を構築する場合、CP04(LdVs)を 使用し複数チャネルのLANdeVOICEを同一番号(代表番号)で運用可能
複数設置したLANdeVOICEの空きチャネルを管理して通話時に選択する機能
空きチャネル検索機能解説
空きチャネル検索機能説明
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エルディーブイネット株式会社では、ショールームにてインターネット常時接続(フレッツISDN、フレッツADSL)を使った通話デモを常時行っています。
お近くにお越しの際は是非お立寄りください。

事前にご連絡頂ければ弊社営業マンがご説明させて頂きます。
 連絡先 エルディーブイネット株式会社 営業推進部
                                TEL    03-5823-8860 
                                Eメール info@ldv-net.com